私たちについて

About Us

メッセージ

Message

技術革新が進む輸入医療機器の重要性を背景に1994年、スター・プロダクトは誕生しました。
現在東京に本社を構えるとともに、札幌・名古屋・大阪・広島・福岡に駐在を置き、全国で業務を展開しております。
実は日本で販売される医療機器の約50%は輸入品です。
そして輸入製品が信頼されるためには安定した高品質な製品とサービス提供が不可欠です。
スター・プロダクトは日本の医療ニーズをいち早く捉え、ヘルスケアの向上に寄与できる海外の新製品や新技術をこれからもお届けして参ります。
また日本とグローバルな医療機器市場のつながりも大切にしたいと考えております。 私が大切にしていることを以下に挙げさせて頂きます。

今後もスター・プロダクトにご期待下さい。

代表取締役社長
金子 勝

1.

病院顧客目線にたった経営

激変する医療(経済)環境下で絶えず先を見据え、最終ユーザー様の視点に立った製品・サービスの提供を心掛けた経営をして参ります。

2.

仕入先との良好なパートナーシップの確立

海外仕入先とは相互の理解・尊重を重んじながら、マーケティング方法や製品情報を含め 日本市場からの正しい情報提供を心掛け密なコミュニケーションをはかるよう努力して参ります。

3.

高品質需要に応える

医療機器は品質が絶対とされ、品質保証は最優先事項です。 我々は厳しいコンプライアンス手順および法令を遵守しながら、アフターサービスとサポートもお約束し顧客の信頼に応えて参ります。

沿革

History
1994年2月 会社設立
1996年10月 米国製パルスオキシメータを日本に初導入
1997年6月 MRI室用パルスオキシメータ承認取得
2008年10月 MRI室用オーディオシステム販売開始
2010年11月 大阪営業所開設
2015年1月 オリックス株式会社による資本参加
2019年7月 本社を東京都文京区本郷から東京都文京区本駒込に移転
2019年7月 設立25周年を機にコーポレートロゴを刷新
2019年7月 業容拡大に伴い倉庫業務の外部委託開始
2022年8月 東京都大田区平和島に大田営業所開設

医療機器商社の未来

国内医療機器市場は3兆円を超える市場であり、高齢化の加速により医療機器の使用は基本的に拡大すると言われています。

医療機器輸入商社は時代に即応した画期的な医療機器を国内に導入することで、比較的低リスク・短期間で収益化することができると考えます。我々は将来の医療を見据えた事業の展開が医療機器輸入商社には可能だと考えております。

医療機器商社の未来

1.
メーカーと比べ
事業化に要する期間が短い
2.
研究開発・製造機能を持つ
必要がない
3.
海外で既に臨床実績もあるためアプローチのノウハウをそのまま持ってきやすい